エルメス、グッチ、クリスチャンディオール、コーチ
エルメス、グッチ、クリスチャンディオール、コーチ、シャネル、プラダ、ブルガリ、ルイヴィトンなどのブランド財布の人気商品は依然として上昇気流に乗っているようです。先日もグッチのビルが銀座にオープンしましたね。オープニングのニュースをTVが伝えていたのを見ると、長い行列ができていて、若い女性ばかりではなくて、中高年も男性も並んでいましたよ。
上記のブランドも含め、セリーヌ、フェンディ、ゴヤール、イヴ・サンローラン、ゲス、ヴィヴィアンウェストウッド、イル・ビゾンテ、キプリング、エミリオブッチ、などがあり、男性用には、バーバリ、グッチ、ゴヤール、ゴールドファイル、フェラガモ、ディオールオム、ドルティ&ガッバーナ、ロエベ、ハンティングワールド、ルイ・ヴィトン、ベルサーチ、ホワイトハウスコックスヨート等々、多種です。
小さな小銭入れや布製のものが2万円台で出ていますが、どこのブランドも3万円台からで、最多価格が6万円台から7万円台です。新しいデザインや素材によっても価格差はあり、ルイ・ヴィトンでも10万円以上のものがあります。シャネルやエルメスでも3~4万円台のものもありますが、10万円台から30万円台と高額のものもあります。
流行ということもあるでしょうが、良いものを一度使うとレベルダウンできないので、更に良いものを求める傾向がありますよね。ブランド財布は確かに良いのです。見た目、品質、使い良さなど、さすが一流の職人の技が結集されているのですね。男性もシックなブランド財布からカードを出したり、きれいなお札をさっと出すなんて、スマートでおしゃれですよね。